2007.03.16 Friday

しんどかったよ〜〜〜〜

はぁ〜〜〜,なんとか,藤木からの脱却に成功かな?
じぶんでも,げっ!?って思うくらい,色が悪かった・・・
が「ボクは卑怯者じゃないんだよ〜」って,家族に言う冗談もいまいちで。

ひさびさの発熱は,体力だけでなく,気力も根こそぎ持っていってくれまして。
薬を飲んでとろとろ寝たかと思えば,イヤな夢は見るし,普通に布団に寝ているのに,なぜか大きな滑り台に寝ているような感覚で,落ちたら,やばい!みたいな変な強迫観念とかあって,思いっきり体に力を入れていたためか,身体中が痛くて痛くて冷や汗
寝返りが普通に出来ることのありがたさと,身体の仕組みにただひたすら感謝でした。

で,11日は,校区の子ども会の上級生が集まっての山登りでしたが,私はパスさせていただきました。
でも,風邪の良くなったちび妹と,ひたすら食い気な姉は参加!させていただきました。
普段一人でいるのに慣れっこの私は,日中黙っていることも平気なのですが,休みの日もそうだとなんとなくさみしくて。

「妻は病床に伏し 児は飢えに泣く 」 って詩吟の一節があったなぁ・・・なんて苦笑いして横を見ると,と〜ちゃんは傘張りをしていた・・・・(あ,ごめんなさい。うそです。ウソつけるぐらい元気になりました・・・嬉しい
薬も飲まなきゃだし,なにかを胃に入れないといけないのはわかっているのですが,なかなか食欲が出てこない私に
と「なにか,食べたいモン有る?」
が「・・・じゃ,スパゲッティ・・・?」
と「夜の分まで作っちゃっても良いかな?」
が「ぜ〜〜〜んぶ,おまかせラブ

出来上がるまで,またうとうとしていたのですが・・・・
ごめん,私,リクしたけど,食べれないよ・・・悲しい
私的には,食べれる量は,麺が一筋か二筋?程度のモノだったのですが・・・・
『600g湯がいて,作った』

あはははは・・・・びっくり汗
中華鍋から溢れんばかりの麺は,夜になっても,底が見えることはなかったという・・・冷や汗
その残党は,いまだに冷蔵庫に眠っており,少しずつ晩ご飯の箸休めとして,食卓に上っているらしい・・・

やさしいでしょ?と〜ちゃん。
い〜の,い〜の,男の料理なんて,そんなモンだわ。

いまだに,味覚がイマイチかな。
早く,おいしくモノが食べれるようになりたいモノです。

| harmony0214 | - | 23:00 | comments(0) | - |

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